2019年07月21日
ライブ終了
7月11日の高円寺アローンでのライブ、聴きに来てくれた方、気にかけてくれた方、ありがとうございました。
久しぶりのライブ。
今回は随分前から選曲して、そしてイメージして臨みました。
新曲や、昔作った曲を再アレンジした曲を5〜6曲選び、山小屋でも練習してました。
今回は時間をかけて臨んたわけだけど、当日リハではギターを弾く際、右足を上げるか左足を上げるかを悩むという、なんだか本末転倒なスタートになりました。
普通のアコースティックギターの倍以上の目方のリゾネイターギターを今回も使用。
重たいぶんバランスが悪く、足台を使って弾いてましたが、今回はアローンのマスターと今でと違う高い椅子で四苦八苦。

結果、こんな格好で。
悩んだ割には
至って普通。
この日は3組の出演者でしたが、逢坂りえさんが急遽体調不良で出られず、kaoriさんとツーマンになりました。
kaoriさんとは今回2回目の対バン。
前回と比べると声の出が調子悪そうな彼女のステージを「頑張って!」と祈りながら出番を待ちました。
さて出番だ。
この日、一曲目から暗い重たい雰囲気のスライドギターの曲からのつもりだったけどなぜか急遽、軽めのフォーキーなスライドギターの「渡り鳥」からはじめてしまった。しかも、不慣れなMCからと思ったのにいつの間にか歌い出してしまったし。
全体に私の曲は暗い。
ので、たまには歌詞も軽めなこんな曲も良いかなと。
結果、前々から組んでいた曲順は全て無駄になりました。
二組となって少し長めにやらせてもらい6曲。
そしてアンコールも頂き計7曲のライブでした。
この日は山小屋で知り合った方々が来てくれたりありがたかった。
そして、前の小屋のときに知り合って、随分ご無沙汰していた方が群馬県からわざわざ来てくれました!
びっくりしすぎて名前を忘れてしまった。失礼しました。
そして、20代の頃にバンドを一緒にやっていたボーカルの女性も来てくれて二度びっくり!
実に30年近い再会。
お互いに「おー!変わらないねー」と言い合ったけど、変わってないわけないよな。30年だもの。
この日は山梨まで帰るつもりだったので、終わったらすぐにアローンをでるつもりでしたが、流石に飲みたくなってしまい、ぎりぎりまで楽しく飲みました。
帰宅後、ライブの音源を聴けば、まだまだヒヤヒヤしてしまう。
楽曲も、スタイルを定めず作っているつもりだけど、また形になりかけの曲がおおいのにきづく。
歌詞や感性は変えようがないけど、自分の中から出した以上はちゃんと形にならないと。
殆どが自分の中に留まっている物の多くから、やっと外に出た一つなんだ。
演りこむしかないのだな。
座り方を悩んでる場合ではなかった。
もう少しライブを増やしたいと思った。
久しぶりのライブ。
今回は随分前から選曲して、そしてイメージして臨みました。
新曲や、昔作った曲を再アレンジした曲を5〜6曲選び、山小屋でも練習してました。
今回は時間をかけて臨んたわけだけど、当日リハではギターを弾く際、右足を上げるか左足を上げるかを悩むという、なんだか本末転倒なスタートになりました。
普通のアコースティックギターの倍以上の目方のリゾネイターギターを今回も使用。
重たいぶんバランスが悪く、足台を使って弾いてましたが、今回はアローンのマスターと今でと違う高い椅子で四苦八苦。

結果、こんな格好で。
悩んだ割には
至って普通。
この日は3組の出演者でしたが、逢坂りえさんが急遽体調不良で出られず、kaoriさんとツーマンになりました。
kaoriさんとは今回2回目の対バン。
前回と比べると声の出が調子悪そうな彼女のステージを「頑張って!」と祈りながら出番を待ちました。
さて出番だ。
この日、一曲目から暗い重たい雰囲気のスライドギターの曲からのつもりだったけどなぜか急遽、軽めのフォーキーなスライドギターの「渡り鳥」からはじめてしまった。しかも、不慣れなMCからと思ったのにいつの間にか歌い出してしまったし。
全体に私の曲は暗い。
ので、たまには歌詞も軽めなこんな曲も良いかなと。
結果、前々から組んでいた曲順は全て無駄になりました。
二組となって少し長めにやらせてもらい6曲。
そしてアンコールも頂き計7曲のライブでした。
この日は山小屋で知り合った方々が来てくれたりありがたかった。
そして、前の小屋のときに知り合って、随分ご無沙汰していた方が群馬県からわざわざ来てくれました!
びっくりしすぎて名前を忘れてしまった。失礼しました。
そして、20代の頃にバンドを一緒にやっていたボーカルの女性も来てくれて二度びっくり!
実に30年近い再会。
お互いに「おー!変わらないねー」と言い合ったけど、変わってないわけないよな。30年だもの。
この日は山梨まで帰るつもりだったので、終わったらすぐにアローンをでるつもりでしたが、流石に飲みたくなってしまい、ぎりぎりまで楽しく飲みました。
帰宅後、ライブの音源を聴けば、まだまだヒヤヒヤしてしまう。
楽曲も、スタイルを定めず作っているつもりだけど、また形になりかけの曲がおおいのにきづく。
歌詞や感性は変えようがないけど、自分の中から出した以上はちゃんと形にならないと。
殆どが自分の中に留まっている物の多くから、やっと外に出た一つなんだ。
演りこむしかないのだな。
座り方を悩んでる場合ではなかった。
もう少しライブを増やしたいと思った。